<< 風箏,童年的代名詞。 | main | 正如我輕輕的來 >>

スポンサーサイト

  • 2015.04.22 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


グレース王妃は?

20代後半のシングルマザー。とうぜん、子持ちバツ1。
うんと年上の、うんとお金持ちと、結婚相談所で知り合って1ヵ月後にDr Max教材、結婚が決まった。

最初のプレゼントは、イタリア製の高級車。
結婚式は、天皇陛下がお泊りになったという由Dr Max Disney緒ある高級ホテル。
母屋のリフォームは、新妻が好きなようにしていい、という前提。

仲人さんは、自分の手柄とばかりに喜んでいる。
男性は、お金持ちなだんだろうけれど、明らかにアンバラン兒童英語ス感をお金と年齢で交換している。

日本女性では、たんにお金ごときでは、引寄せられない。
東南アジアの女性と結婚し(家族・親戚まるごと面倒見て)、
定年後の第二の人生を謳歌する男性をちらほら耳にする。

でも、若い日本女性がいい。子供も日本人搬屋の子供が欲しい。
となると、バツ1でもいい。
妊娠・出産能力があることが保証されている。
バリバリシングルでは、とうてい釣り合わない。
なので、バツ1。かたや、相手は、年配でお金持ち。

こっちは、あれを足して、これを引いて、あっちはあれが無い分、これを追加して、
これで、どうにかバランスが取れた格好か。

お金で若さを買った。
(でも、コブつきという悪条件を呑まないと、若さが買えない)
そういう図。

このストーリー。
わたしは、シンデレラだとは思わない。
ほんとうのシンデレラのお話も、あれは、シンデレラ・ストーリーではない。
なぜなら、結婚がハッピーエンドだなんて・・・
これは、童話でのお話である。

 

スポンサーサイト

  • 2015.04.22 Wednesday
  • -
  • 12:37
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック